SuperZero

中小企業経営革新支援法
   経営革新計画認定工場

他社製レジオネラ殺菌装置との比較

Super ZeroA社製品B社製品備考
殺菌
能力
試験
SuperZero150
レジオネラ菌
大腸菌K12
バチルス菌
ビブリオ菌等は
120秒で死滅、
180秒、300秒でも
菌の検出なし

SuperZero7
中央微生物研究所
の殺菌能力試験で
レジオネラ菌
大腸菌 は
60、120、300秒とも
菌の検出なし
水の浄化を目的としており、レジオネラ殺菌は副産物

装置の性能試験の資料なし
レジオネラ殺菌装置は3種類のセラミックと紫外線の併用

装置の性能試験の資料なし

導入先の公衆浴場の湯を県の食品試験場で検査
菌を循環させての殺菌試験はA社、B社とも実施していない
処理
能力
処理能力は循環式の浴槽の大きさにもよるが、150型では30~60立方メートル/H、7型で1~5立方メートル/H 時間あたりの処理能力は5~40立方メートル/H 時間あたりの処理能力は1~20立方メートル/H
殺菌灯
寿命
SuperZero150
50,000/H

SuperZero7
4,000/H
点灯時間カウンター
取付け
いずれの装置も3,000/H 3,000~4,000/H主製品の殺菌灯寿命に大きな差がある
殺菌灯
出力
SuperZero150
500W/200V

SuperZero7
13W/100V
8W

5立方メートルで2本
40立方メートルで9本

最大72W
8W

20立方メートルで6本

最大42W
殺菌灯出力に大きな差がある